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ハケンの品格2 | 業者切り!第6話ネタバレ・感想とSNSでの評判

ケンの品格6話のネタバレ・感想
タマオ
タマオ
ハケンの品格の第6話が7月22日に放送されました。

第6話は、会社の立て直しの重要なプロジェクトを任された東海林があらゆるコストカットに奮闘します。AIを導入して徹底的に無駄を排除のしようとする社長。自社ブランドの弁当を作ってもらっている隅田フーズも目をつけられ契約を切られそうになるが・・・。平均視聴率も12.1%と0好調です

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本記事では、「ハケンの品格」の第6話ネタバレ・あらすじ・感想をまとめました。

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「ハケンの品格2」第6話のあらすじ

第6話のあらすじ

 

宮部社長(伊東四朗)からの命令で、会社の立て直しを任され張り切る東海林(大泉洋)。大前春子(篠原涼子)にも立て直しに協力してもらいたいのだが、素直に言えず…。

そんな中、里中(小泉孝太郎)は、自社ブランドの弁当を作る隅田フーズに、浅野(勝地涼)達を勉強のためにつれて行く。隅田フーズは、昔ながらの日本の良さにこだわった里中肝いりの弁当屋だった。

一方、東海林は、S&F社がAIを導入し、利益率に基づき会社のムダを徹底的に排除するつもりだと知る。隅田フーズは利益率が低く、コストカットされる運命だと知る東海林。里中に告げるが意外な抵抗に会う。

里中に協力することになった春子は、「これはAIとの斬るか斬られるかの、真剣勝負です」と断言。弁当の売り上げが日々の天気に左右されていると気がついてー。

 

(出典:日本テレビ

「ハケンの品格2」第6話ネタバレ

大前春子に素直になれない東海林

コストカットの重要ミッションを与えられた東海林。大前春子にも立て直しを手伝って欲しいと内心思っているが素直にお願いできずにいた。
残業中に東海林は里中のPCにログインし、「東海林のプロジェクトを手伝ってあげて欲しい」と里中になりすまして春子にメールする。
里中はメールを送ったのは東海林だと気付き、春子にプロジェクトの手伝いをお願いする。

AIで大胆なコストカットをすることに

東海林はペーパーレスなど小さいコストカットに奮闘していたが、会社の要望はAIを使用した大胆なコストカットだった。
里中の担当している隅田フーズの利益率が悪いことに気付いた東海林は里中にコスト削減のために業者を変えるように伝えるが反発される。
誠実な丁寧な仕事ぶりを評価している里中は隅田フーズを守るために頑張るが・・・。

隅田フーズは切られてしまうのか!?

利益率が低いのは天気の影響で売れ残りが多く出ていることが原因だと気づく。
気象予報士の資格を持っている春子に手伝ってもらい廃棄が発生しないように毎日の注文数を細かく指示することで利益率が改善に向かう。
しかし会社の命令には逆らえない東海林と里中は断腸の思いで隅田フーズとの契約を打ち切るが・・・。

「ハケンの品格2」第6話感想

隅田フーズの作る弁当を高く評価していた大前春子の言葉に思わず感動。

「S&Fの社員たちは誰かを切る立場にあると勘違いしている。」
「S&Fのようなデカイだけが取り柄の泥舟に無理に乗っていただく必要はありません。」
「隅田フーズは小舟でも立派に漕ぎ出せます。次の居場所を探せばいいのです。」

コストカットだけを目的としたS&Fは結局隅田フーズとの契約を切ることになった。
しかし、隅田フーズは大手の外資系企業との直接契約に成功する。

小さい会社でも真面目に丁寧な仕事をすれば誰かに評価されるという事を感じた回でした。

「ハケンの品格2」の第6話の口コミ・評判

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